【おすすめ】千葉で安いホームページ制作「99,800円」

中小企業向けホームページ制作

「千葉でホームページを作りたいけど、できるだけ安く済ませたい。。」
「でも、安いホームページで本当に問い合わせが来るの?」
「何を載せたらいいのか、そもそも分からない。。」

とお悩みではないでしょうか?forUSERS株式会社では、SEO対策とお問い合わせ導線設計を盛り込んだホームページを99,800円(税込)で制作しています。

【画像:ファーストビュー(PC・スマホに表示されたホームページのイメージ)】

◆ホームページ制作プランの概要

✔料金 99,800円(税込)
✔ページ数 最大10ページ
✔納期 最短1週間
✔継続料金 不要
✔独自ドメイン 対応
✔制作方法 WordPress(ご自身で更新できる機能付き)

「安いだけ」のホームページではなく、集客と問い合わせにつながる設計を最初から組み込んでいるのが、弊社のホームページ制作の特長です。このページでは、プランの内容とあわせて、安くホームページを作るときに失敗しないためのポイントもご紹介します。

千葉のホームページ制作を99,800円(税込)でできる、6つのポイント

集客に悩む中小企業・個人事業主の方が「必要なものは全部そろっている」状態でスタートできるよう、以下の6つをセットにしています。

Web制作の6つの特徴

ポイント①最大10ページ
ポイント②SEO対策
ポイント③お問い合わせ導線設計
ポイント④スマホ対応
ポイント⑤ブログの設置
ポイント⑥更新方法のレクチャー付き

ポイント①最大10ページ
事業に必要な情報を、最適なページ構成でご提案します。後ほど詳しくご説明しますが、1ページに詰め込むのではなく、ページを分けて作ることがSEOでは非常に重要です。

ポイント②SEO対策
社名やサービス名で検索されたときに、きちんと上位に表示されるよう検索エンジン対策を行います。

ポイント③お問い合わせ導線設計
ホームページを見た人が、迷わずお問い合わせまでたどり着けるよう、導線とページ構成を設計します。

ポイント④スマホ対応
スマートフォンでも見やすく、使いやすいホームページに仕上げます。

ポイント⑤ブログの設置
開設したその日から、ブログによる集客を始めることができます。

ポイント⑥更新方法のレクチャー付き
公開後はご自身で更新できるよう、更新方法をわかりやすくお教えします。お知らせや事例の追加も、外注せずに行えます。

最短1週間・継続料金不要・独自ドメインで安心

さらに、ホームページ制作でよくある不安を解消するために、以下の3つをお約束しています。

✔最短納期1週間
✔継続料金不要
✔独自ドメイン

「今すぐホームページが必要」という方には、最短1週間で公開できます。また、制作会社によっては毎月の保守費用がかかることがありますが、弊社のプランは継続料金が不要です。

ドメインも、制作会社のサブドメインではなく貴社の独自ドメインで作成しますので、ホームページが育つほど貴社の資産になります。

※サーバー・ドメイン費用は別途必要です。
※公開後の運用サポートもご相談いただけます。

安いホームページで失敗しないために!よくある落とし穴は「1ページ型」

ホームページを安く作ろうとすると、サービス・料金・事例・お問い合わせを1ページに全部詰め込んだ「1ページ型」になりがちです。しかし、1ページ型のホームページはSEOに弱いのです。SEOに強いサイトは、トップページの下に「サービス」「料金」「事例」「よくある質問」などのページがある「階層型」です。ページごとにテーマを深く説明でき、ページ同士を内部リンクでつなぐことで、サイト全体の評価も育っていきます。

◆1ページ型と階層型の違い

1ページ型と階層型の比較

✔1ページ型 検索の入口が少なく、各テーマを深く説明しづらい
✔階層型 検索意図ごとにページを分けられ、検索の入口が増える

試しに、ご自身の会社名で検索してみてください。検索結果の会社名の下に、ページへのリンク(サイトリンク)がいくつも表示されていれば、サイトのSEOの基本ができている証拠です。逆にサイトリンクが出てこない場合や、「会社名+料金」で検索しても自社のページが1位に出てこない場合は、問い合わせにつながるキーワードで大きな機会損失をしているかもしれません。

「事業を始めたばかりだし、最初は安い1ページ型でいいや」という判断が、1年後に大きな差となります。1ページ型はページが増えにくく、SEOからのアクセスも伸びにくいからです。

だからこそ弊社では、99,800円(税込)でも最大10ページの階層型で制作しています。

なぜ安いのにSEOと問い合わせに強いのか?制作者の実績

制作を担当するのは、弊社代表の井幡です。ベルリッツ・ジャパン株式会社、株式会社インターファクトリーでWebマーケティングを担当し、独立後の2019年12月にforUSERS株式会社を設立しました。現在は千葉・幕張を拠点に、SEOのプロフェッショナルとして多くの企業のコンサルティングを行っています。

◆SEOコンサルタント井幡

実績①英会話スクールのブログで月間100万PVを達成
ベルリッツ・ジャパンでは、ブログの記事執筆や取材を一人で担当し、月間100万PV(Similarwebにてアクセス調査)を達成しました。「ビジネス英語」「英語 メール」「英語 挨拶」など、英語系のビッグ・ミドルキーワードのほとんどでSEO上位を獲得しています。

実績②ECプラットフォームのメディアで流入数10倍を達成
株式会社インターファクトリーのオウンドメディア「ebisumart media」も一人で担当し、流入数10倍を達成しました。「ECサイト構築」「スマホ決済」「SEO業者」など、EC関係のキーワードのほとんどで1~3位を獲得しています。

実績③ユーザー行動調査をもとにしたリニューアルで問い合わせ20%増
ベルリッツ・ジャパンでは、300人以上のユーザー行動調査を行いました。ユーザー行動調査とは、ターゲットとなるユーザーに実際にスマホやPCを操作してもらい、自社や競合のホームページを見てもらいながら個別にヒアリングを行うものです。データには表れないユーザーの本当の行動や心理から課題を洗い出し、ホームページをリニューアルした結果、CV(問い合わせ・申込み)が対前年20%増加しました。

また、SEOやECサイトの集客に関する専門書を、秀和システムと技術評論社から2冊出版しています。

大手企業でしか得られないような「生きたノウハウ」を、中小企業・個人事業主の方のホームページに盛り込む。これが、弊社のホームページ制作です。

99,800円のホームページに盛り込む、売上につながる7つのポイント

弊社が中小企業向けに開催している「ホームページ改善セミナー」では、よくあるホームページの間違いを解説しています。弊社で制作するホームページには、そのノウハウを最初から反映しています。

①会社名と「何屋か」がひと目でわかる
②ファーストビューに問い合わせボタンを置く
③トップページはLPのように、詳細は下層ページへ
④ユーザーの言葉でナビゲーションをつくる
⑤「詳細はこちら」ではなく、具体的なボタン文言にする
⑥会社概要やトップページに、ユーザーが求める情報を先に置く
⑦メリハリをつけて、大事な言葉を見落とさせない

①会社名と「何屋か」がひと目でわかる
中小企業のホームページは、トップページで「ビジョン」や「思い」を大きく打ち出しがちです。しかし、会社名がない、何屋かわからないホームページは、すぐに離脱されてしまいます。名前が世間に知られていない小規模事業者こそ、会社名とサービス内容が一目でわかることが大切です。

②ファーストビューに問い合わせボタンを置く
問い合わせボタンをトップページの最初の画面に置くのは、「このホームページのゴールはここです」とユーザーに示すためです。そのため、問い合わせボタンはほかのボタンと色をはっきり分けて目立たせます。

③トップページはLPのように、詳細は下層ページへ
ホームページを見る人の約8割はスマートフォンです。スマホユーザーはあまりじっくり読まず、ページもあまり移動しません。そのため、トップページだけで「サービス」「料金の目安」「事例」が伝わることが重要です。

一方で、SEOのためにはページを分けた階層型が必要です。トップページをLPのように作り、詳しく知りたい人は下層ページへ進めるようにすれば、「スマホ対策」と「SEO対策」を同時に実現できます。

④ユーザーの言葉でナビゲーションをつくる
トップページの大切な役割は「ナビゲーション」です。ナビゲーションが悪いと、ユーザーは目的のページを見つけられずに離脱してしまいます。1日あたりの差は小さくても、年間では大きな差になります。

特に気をつけたいのが、メニューの言葉です。「SERVICE」「CONTACT」のようにローマ字を多用するサイトは、日本人にとって認識が一瞬遅れるため、売上が下がりやすくなります。スマホでホームページを見ている人は、LINEの通知や電話で、いつ読むのをやめてしまうかわかりません。1日約200万セッションあるZOZOTOWNのホームページにも、ローマ字はほとんどありません。

また、サービス名も、業界や自社が使う言葉ではなく、ユーザーが使う言葉で表記します。

⑤「詳細はこちら」ではなく、具体的なボタン文言にする
ユーザーはホームページの文章をすべて読んでいるわけではなく、目立つところを中心に見ています。「詳細はこちら」ではなく、「事例を見る」「担当者を見る」のように、押した先がわかる文言の方がクリックされます。

⑥会社概要やトップページに、ユーザーが求める情報を先に置く
会社概要ページを見る人は、申込み直前の見込み客や、取引先の与信担当者である可能性が高い人です。会社概要をクリックして最初にビジョンや思いが出てくると、必要な情報が見つからずに離脱してしまうかもしれません。ビジョンや理念は大切ですが、ページを分けて、見たい人に見せるのがおすすめです。

同じ理由で、ブログやYouTubeへのリンクをトップページに目立たせることもおすすめしません。せっかくホームページに来てくれた見込み客を、ブログに送り返してしまうからです。ブログの役割は、ホームページに人を集めることです。

◆⑦メリハリをつけて、大事な言葉を見落とさせない
青い背景に青い文字のように、メリハリのないデザインは文字が認識されにくくなります。色付きの太字、番号、チェックマークなどを使って、大事な言葉が目に入るようにします。

過去のユーザー行動調査では、「たった一つの単語」に気づいたユーザーが問い合わせに向かったこともありました。文言一つで売上は変わります。

問い合わせを生む最大の要素は「確信」

ホームページの第一の役割は、問い合わせや申込みを獲得すること(CV)です。そして、CVを生む最大の要素は「確信」だと弊社は考えています。

みなさんも、サービスや商品を選ぶときに「これで間違いない!」「この人にお願いしたい!」と感じた経験があるのではないでしょうか。それこそが「確信」です。

◆「安心」だけでは選ばれない
地域密着、開業年数、顧客数、「○○でナンバー1」といった「安心」の情報は大切ですが、どの会社も同じことを書いているため、競合と差別化できません。

一方で、根拠のあるメソッド、具体的な解決事例、圧倒的な成果の事例、良質な口コミなどは「確信」につながります。最強のホームページコンテンツは「安心」+「確信」です。

◆確信を生む5つの要素

①抽象的な情報より、具体的な情報
②少ない情報より、多い情報
③主観的な情報より、客観的な情報
④サービス提供者の顔が見える
⑤コミットや熱意が伝わる

例えば「数多くのクライアントがいます」より、「担当したクライアント10社のうち8社が、自然検索で月間10万PVを超えています」の方が、はるかに確信が持てます。

インターネットは信頼性が低いメディアです。だからこそ、AIで作った画像やレンタルフォトではなく、実名や顔写真を出し、サービス提供者の顔が見えることが中小企業の信頼につながります。

弊社では、ヒアリングを通じて貴社の事例やお客様の声、ノウハウの中から「確信のパーツ」を一緒に探し、ホームページに盛り込みます。

千葉の地域名だけでは目立たない。「地域×事例」とAI検索対策

「千葉市の○○」「地域密着」とホームページに書くだけでは、同じことを書いている会社がたくさんあるため目立ちません。千葉市美浜区のような地域でも、検索結果には大手の比較サイトが並んでいます。

そこで重要なのが、「地域」×「事例(とくにニッチな事例)」の組み合わせです。地域名に具体的な事例を組み合わせることで、検索での露出が高まります。

◆地域と事例をかけあわせることで露出が高まる

地域×事例

さらに最近は、Googleの検索結果にAIによる概要が表示されたり、ChatGPTなどのAIで情報を探す人も増えています。AI時代は、自社のホームページが「AIに読まれるデータ」になるということです。「強み」や「事例」をホームページにきちんと書いておけば、AIにも引用されやすくなります。そして、AI検索ではGoogle検索以上に、地域やニッチな情報への需要が強くなると弊社は考えています。

ホームページ制作事例①千葉県市川市(妙典)の美容室「アジェンタ」様

AGENTAホームページ

◆ご依頼の背景
妙典で美容室を営む「アジェンタ」様は、約10年前のオープン時に作ったホームページが古くなっていたことから、新規のお客様を増やすためにフルリニューアルをご依頼いただきました。お店の方が自分たちで更新できることも、大切なご要望でした。

◆ご依頼内容

✔新規顧客を増やすためのホームページリニューアル
✔WordPressの操作研修
✔コンテンツ記事の制作

◆制作のポイント
古いホームページをWordPressで作り直し、お客様の役に立つ「お役立ち記事」や採用ページを追加しました。あわせて操作研修を行い、お店の方がご自身でホームページを更新できる体制を整えました。

◆リニューアル後の成果

✔アクセス数が対前年比3倍
✔「妙典 理容室」で検索3位
✔新規のお客様が毎月3~5名増加
✔採用ページを見た方から問い合わせ

「地域名×業種」のキーワードで上位に表示され、アクセスが前年の3倍、新規のお客様も毎月3~5名増えました。ページを分けた「階層型のホームページ」と「地域×業種」の組み合わせが、そのまま成果につながった事例です。

美容室「アジェンタ」様の事例を詳しく見る

ホームページ制作事例②個人事業主のデザイナー「Comimit」様

Comimitのホームページ

◆ご依頼の背景
デザイナーとして開業した個人事業主の「Comimit(こみみっと)」様は、開業後しばらくホームページを持っていませんでした。新規のお客様を増やすために、SEO対策ができるホームページをご依頼いただきました。

◆ご依頼内容

✔新規顧客を獲得するためのホームページ制作
✔基本的なSEO対策
✔WordPressの操作方法のレクチャー

◆制作のポイント
WordPressで制作し、ご自身でホームページを更新できる体制を整えました。継続契約のない、一括払いのシンプルな料金です。

わずか数日で、自分でSEO対策ができるホームページを持つことができた事例です。「開業したばかりで、すぐにホームページが必要」という個人事業主の方にもご対応できます。

デザイナー「Comimit」様の事例を詳しく見る

私たちが担当します

井幡 貴司(forUSERS株式会社 代表取締役)


Web集客・SEOの専門書を2冊出版。月間100万PVのメディア構築など、豊富な実績を持つWebマーケティングの専門家です。SEOとお問い合わせ導線の設計を担当します。

杉山 美華
「何を載せたらいいか分からない」という方もご安心ください。丁寧にお話を伺い、情報を整理しながら、公開まで一貫してサポートします。

弊社は2人体制の小さな会社です。だからこそ、担当者が最初から最後まで責任を持って制作します。

ホームページ制作の料金と含まれるもの

料金は99,800円(税込)です。以下がすべて含まれています。

✔最大10ページの構成提案・制作
✔SEO対策(社名・サービス名)
✔お問い合わせ導線設計
✔スマホ対応
✔ブログの設置
✔更新方法のレクチャー
✔WordPress(更新機能付き)での制作
✔独自ドメインでの公開

※サーバー・ドメイン費用は別途必要です。
※継続料金はかかりません。公開後の運用サポートをご希望の場合はご相談ください。

ホームページ制作の流れ

①お問い合わせ
②ヒアリング(事業内容・強み・お客様について伺います)
③ページ構成のご提案
④制作
⑤ご確認・修正
⑥公開・更新方法のレクチャー

「何を載せたらいいか分からない」という段階でも大丈夫です。ヒアリングで情報を整理するところからお手伝いします。

よくある質問

Q. 本当に99,800円(税込)でホームページを作れますか?
はい。最大10ページ、SEO対策、お問い合わせ導線設計、スマホ対応、ブログの設置、更新方法のレクチャーまで含めて99,800円(税込)です。サーバー・ドメイン費用のみ別途必要です。

Q. 毎月の費用はかかりますか?
弊社への継続料金はかかりません。サーバー・ドメインの費用は別途必要です。

Q. どのくらいで公開できますか?
最短1週間で公開できます。ページ数や原稿・写真のご準備状況によって変わりますので、お気軽にご相談ください。

Q. 公開後、自分で更新できますか?
はい。WordPressで制作し、更新方法のレクチャーも行いますので、お知らせやブログ、事例の追加をご自身で行えます。

Q. 何を載せたらいいか分かりません。
ご安心ください。丁寧にお話を伺い、情報を整理しながらページ構成をご提案します。

Q. 千葉県外でも依頼できますか?
依頼可能です。ZoomやGoogleMeetでお打ち合わせさせていただきます。

Q. 公開後のサポートはありますか?
公開後の運用サポートもご相談いただけます。

千葉・幕張のホームページ制作会社 forUSERS株式会社

✔会社名 forUSERS株式会社
✔所在地 〒261-0023 千葉県千葉市美浜区中瀬2-6-1 幕張ビジネスポート(MBP)
✔代表者 代表取締役 井幡貴司

SEO対策やLLMO(AI検索)対策のノウハウは、YouTubeチャンネルでも解説しています。

forUSERS YouTubeチャンネル

ホームページ制作のお問い合わせ

「千葉で安くホームページを作りたい」「今のホームページを見直したい」という方は、お気軽に下記フォームよりお問い合わせください。お話を伺った上で、ご依頼いただくかどうかを決めていただけます。

ご要望やご質問がある場合は、下記メッセージ本文にご記入ください。

    ホームページ制作のお申込みは、以下のフォームよりお問い合わせください。
    3営業日以内に弊社スタッフよりご連絡させていただきます。
    ※当社では、しつこい営業や無理な勧誘は一切行っておりません。

    【入力例】
    ホームページ制作を依頼したいので、お打ち合わせをお願いします。

    ※対象サイトや記事のURLがある場合は、あわせてご記入ください。